Monday, August 25, 2014

2014 日本で感じたこと

福祉とビジネス
Harverd Business School
ケーススタディー
データをとる

貧困 
6人に1人子ども貧困
サービスを定休する側がハッピー精神的に余裕がないと成功しない。

どうしたら、特別支援を必要とする人々のQOLを向上できるか。
死活問題。人口爆発 増える一方 問題は紹介が分かった後どうするか
底の整備。良いサービス・・・・サービスを提供する側が最低限の生活を保証されなければ良いサービスが提供できない。

チア・リーディング
一つの団体にする。
チアカフェ

福利厚生をアップする
給料じゃだめ。(給料はスキル別)

衣食住最低限の生活を保証してあげる。



母子家庭 生保 貧困 障害 どうする? 家族
衣食住最低限の生活を保証してあげる。

働く側
労働条件の改善
福利厚生の充実
ハッピー

良いサービスが提供できる

人と直接係る仕事が一番大切
お金を画面見てながすよりずーっと尊い仕事
価値があるが、キツイ・汚い・臭い

大切さを理解し、労働条件を改善する。



なぜ?

教育現場で一所懸命育てた子
卒業したら教育から福祉へ
自立を目指したそれが教育者としての私のゴールだった・・・
しかし、お先真っ暗。現状に絶望・・・なぜ・・・
自立・個人の選択・・・・しかし、特別に支援が必要。

人の世話になる。

人は助けあって生きるもの。

じゃ〜、気持よく世話になろう。
気持ちよくお関わろう。

難しいからおもしろい。
福祉とは
教育とは
ビジネスとは
弱者とは
支援とは
働くとは
サービスとは
生きるとは
QOLとは


Harverd Buisness School入学目標。

教育・医療・福祉をつないでビジネスとにして
サービス提供する側の労働条件改善 

ケーススタディを日本とアメリカを行い。

論文を書く

実践をする










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